初心者でもFX・株で大金持ち!始めるなら2019年が買い時!

FX・株を始めるならこのタイミング!

現在株価が大暴落しているのはご存知ですか。

この要因としまして、米・中の貿易戦争やファーウェイの会長拘束、日産のカルロス・ゴーンの逮捕等いろんな原因が重なったことによる景気不安によるものと考えられます。

これはリーマンショックに匹敵する規模にまで発展してきています。

 

 米トランプ大統領は、依然としてメキシコに壁を作ろうとしてメキシコに工場を持つ大手企業に圧力をかけ続けています。

メキシコに参入している大手自動車メーカーを撤退させる等と動いていることにより、夏までは不安定な相場が予想されますが、株価の底としては現状を下回ることはないと考えていいと思います。

 さらに現在の株式相場を動かしているのは人工知能のAIです。

AIはニュースの内容から先行きを予測して売りや買いを入れるのですが、メディアは大衆の目を引き付けるため大袈裟に煽った記事を書きます。

それに起因されてAIが売りを多めに出してしまったことも、原因の一つと考えられます。

 ですが、東京オリンピックが控えている今だからこそ2020年までのこのタイミングが一番の買い時と確信しております。

 そこで株・FXを始めるにあたり、実際にはどんな銘柄を買ったらいいのかや、始めたいけどそもそも買い方がわからないと言う方に紹介したいのがロボアドと言われる人工知能の自動株取引サイトです。

ロボアドバイザーとは?

ロボアドバイザー(通称ロボアド)とは、投資家が資産運用する場合のサポートや商品選びから売買までを一任できる人工知能(AI)を活用したサービスです。

 少額からスタートでき、各種の手数料が安く運用の手間がかからないといったメリットがあるため急激な成長が見られています。

 自動で金融商品の売買や調整を行ってくれるので、投資経験のない初心者でも気軽に資産運用を始められます。

 ロボアドバイザーは、「放ったらかし投資ができる」と評判の資産運用サービス。

 最初に簡単な設定さえしておけば、投資の知識があまりなくても着実に資産形成ができます。

そもそもロボアドとはどういった仕組みなのか?

あなたの入力した診断結果により、投資金額、リスク許容度を考慮し、ロボアドが自動的にポートフォリオ(資産配分)を作成します。

 ロボアドに限らず、プロが利用する投資ソフトウェアは「ポートフォリオ理論」を採用している場合が多いです。

「ポートフォリオ理論」とは?
根底の概念は2つからなり、「虎穴に入らずんば、虎児を得ず」として、リターンを得たい場合には、ある程度のリスクをとる必要があるという概念と、とは言え、全滅のリスクを抑えるために「卵を一つのカゴに入れるな」というものです。

しかし、実際に、「ポートフォリオ理論」を適用して、計算してやるとかなり骨の折れる作業となります。

11つの商品のリスクを計算する必要があります。

 そのため、これをコンピューター上のソフトウェアで実現しようというのが、ロボアドです。

つまり、ロボアドを使えば、プロの使う投資理論を個人の資産運用で利用することができます。

 ロボアドは、過去の値動きを統計的に分析してアルゴリズムを構築し、複数の投資商品のシミュレーション結果からリスクとリターンを計算します。

個々人が許容できるリスクを診断し、リターンをとれる資産配分で自動投資します。 

3-1 ロボアドバイザーのサービス

 ロボアドバイザーは、プロの投資家に代わって人工知能が資産運用のアドバイスをしたり(投資アドバイス型)実際の運用をします(投資一任型)

現在、多くの証券会社がロボアドバイザーサービスを提供しており、投資一任型のサービスでは投資家(ユーザー)はいくつかの質問に答えるだけで、ロボアドバイザーがポートフォリオの作成から投資信託の買い付けなどを自動的に行ってもらうことができます。

 自分の投資スタンスに合わせて運用方針を決められるため、例えば「リスクをとりたくない」「保守的に投資したい」場合は安定型の投資プランを作成し、「リターンを重視したい」「リスクは恐れない」場合は積極型の投資プランを作成します。

 投資信託などに比べると手数料が数分の1と低コストで利用できるのが最大の魅力のひとつとされます。

3-2 ロボアドバイザーの種類

 現在、国内で提供されているロボアドバイザーの種類は主に2つです。

(1)助言型(投資アドバイス型) ユーザーのリスク許容度を診断し、資産運用の最適な配分(ポートフォリオ)を助言するサービス

(2)運用型(投資一任型) アドバイスに加え、実際に投資の発注や運用、また、運用中の資産配分を最適な状態に維持するサービス

 「助言型」はポートフォリオの提案やアドバイスをするだけで実際に運用を行うのは投資家自身となるサービスです。

一方、「運用型」は助言から運用までを一任できるサービスです。

3-3 ロボアドバイザーの手数料

 助言型のロボアドバイザーは、手数料がかからないものがほとんどですが、運用型を利用する際は次の2種類の手数料がかかります。

(1)サービス利用手数料 :ロボアドバイザーを利用するための手数料
)投資信託手数料 :投資信託を運用している会社に支払う手数料(信託報酬)

 投資信託などファンドマネージャーに運用を任せる場合は、預け資産の「23%前後」の手数料が必要になりますが、ロボアドバイザーの手数料の相場は預け資産の「1%前後」となります。

 このように低コストで投資が始められる点がロボアドバイザーの大きなメリットの一つです。

3-4 ロボアドバイザーの使い方

 ロボアドバイザーの使い方は各社によって異なりますが、ここでは運用型(投資一任型)の代表的な使用方法を紹介します。

 まず資産運用の最適化診断を行い、「資産運用の目的」「運用期間」「目標額」「リスク許容度」などの質問項目に答えると、顧客が背負えるリスク(値動きのブレ)を診断し、その範囲でなるべく高いリターンを上げられるようユーザーに最適な投資プランが提案されます。

提案された内容でよければ、運用金額を設定し「投資一任契約」の申し込みを行うと、ロボアドバイザーが資産運用を開始します。

 実際の例として下記のような5つの質問に答えて、実際に最適化運用診断を行います。
1)年齢→「55歳」
2)資産運用の経験→「豊富」
3)元本の安全性を重視するか→「ある程度重視」
4)値下がりしたらどうするか→「値上がりを期待し買い増す」
5)インフレで資産目減りが心配→「ある程度する」
と言ったように回答してみると「値上がり益重視派」と診断されます。

 ロボアドバイザーの9つのメリット

 ロボアドバイザーには「少額から始められる」「初心者が始めやすい」「手数料が安い」などさまざまなメリットがあります。それぞれを詳しく見ていきましょう。

4-1 少額から投資を始められる

 投資を始めるに当たり、少なくとも数十万円以上の資金が必要だと思っている方も多いのではないでしょうか。

 しかし、ロボアドバイザーの場合は100円から投資を始めることもできます。

 例えば、松井証券が取り扱う投資サービス「投信工房」では、ロボアドバイザーの 最低投資金額は100円 と、最も安く資産運用を始めることが可能です。

このほか、マネックス証券の「マネラップ」では毎月1000円から、証券会社ではなく一般のベンチャー企業が立ち上げた投資一任型の「THEO(テオ)」では毎月1万円から始めることが可能で、毎月の積み立ても可能です。

 同じく投資一任型の「WealthNavi(ウェルスナビ)」と楽天証券の「楽ラップ」はそれぞれ10万円となっています。

 いきなり大金を注ぎ込むことに抵抗がある投資初心者の方でも、ロボアドバイザーを利用すれば、少額から始めて様子を見ながら徐々に投資額を増やしていくことが可能です。

4-2 投資の知識がなくても始められる

 一般的に資産運用を始めるには投資に関する知識が必要ですが、ロボアドバイザーは特別な投資知識を必要とせずに資産運用を始められます。

 例えば投資信託は、投資家たちから集めたお金を運用のプロであるファンドマネージャーが金融市場に投資して、その成果を投資家に還元する仕組みですが、投資一任のロボアドバイザーは、これと同じように資金を預けて運用をしてもらうことができるサービスです。

 用意された複数の質問に回答し、口座を開設して最低投資金額以上のお金を入金するだけで、あとはロボアドバイザーが資産運用をするために必要なことを投資家の代わりに行います。

 ロボアドバイザーがどのような投資をしているのかを確認するための知識は最低限必要になりますが、独学でゼロから投資の勉強をして試行錯誤を繰り返しながら資産運用を行うよりも、ロボアドバイザーを利用するほうが投資を始めるハードルは低く、さらに効率的に勉強することが可能です。

4-3 手間がかからない

 ロボアドバイザーの利用者が感じる一番のメリットは「手間がかからない」という点です。

さらに人の手を介さないため、サービスを気楽に受けられます。

 投資一任型のロボアドバイザーの場合、利用者の回答内容に従って、自動的に投資銘柄を選ぶ、分散投資をするなど資産運用のすべてを任せることができます。

 さらに、提案当初の資産配分(=ポートフォリオ)を維持するため、必要に応じて自動でリバランス(=メンテナンス)してくれますので利用者の手間を必要としません。
言い換えれば、ほぼ“ほったらかし”で資産運用することが可能です。

 そのため、投資初心者でも、仕事が忙しい人でも、手間と時間をかけずに資産運用することができます。

4-4 感情に左右されずに資産運用する

 投資では、株の上昇局面や下落局面など、その時々の感情によって大きく損をすることがあります。

 「株がもっと上昇するのではないか」「これ以上は下落しないのではないか」と希望的観測で判断することが多々あります。

例えば下落局面では、早めにロスカット(一定の損失が出た場合に損失を確定すること)しないと大きな損害を被ることになるため、冷静な判断が求められます。

 一方、人工知能であるロボアドバイザーには感情がないため、一定のルールやデータの分析結果などからロスカットや買い戻しなどの投資判断・提案を素早く行ってくれます。

「焦り」や「不安」といった感情に左右されずに、データやルールに基づいた資産運用をすることが可能になるという点は、価格の動きに対して適切な判断が難しいと考えている方にとっては非常に大きなメリットです。

人工知能が膨大なデータを参照しながら処理を行うため、人と比べて正確性・客観性に優れています。

さらに投資のタイミングを考えず自動的に継続を行ってくれます。

 ロボアドは、定期的に一定額の積立投資を自動で行うことが可能です。

積立投資は、どんな局面にあっても感情に左右されずに淡々と買い付けができる効果があります。

投資タイミングの判断がいらず、毎月買い付ける手間がかからないので、投資初心者にとって積立投資は、心理的に楽で簡単に続けられるメリットがあるのです。

4-5 利用者に最適な資産配分を決定する

 資産運用をする上で、投資銘柄の資産配分は重要なポイントです。

「リスクをどのくらい取るのか」「リターンを重視するのか」によって資産配分は変わってきます。

ただ、地域や銘柄ごとの特性、その後の価格予想など情報収集や分析が必要となる範囲は非常に広いため、投資初心者にとってポートフォリオの作成は最初の関門となります。

 しかし、ロボアドバイザーは利用者の回答内容に従って資産運用の目的やリスク許容度などに応じて適したポートフォリオを自動的に作成してくれます。

つまり、リスクを恐れずに投資をしたい人には「ハイリスク・ハイリターン」な資産配分を、リスクを避けたい人には「ローリスク・ローリターン」な資産配分をそれぞれ作成して運用してくれるというメリットがあります。

  資産運用の王道は「分散投資」 です。この分散投資の考え方は、最悪なケースを避けつつ効率的に利回りを得るためには必要な考え方です。

「地域」や「資産」を組み合わせることが大切で、具体的には「日本だけ」でなく、先進国や新興国なども含めて国内外を対象とし、株式だけでなく債券も組み合わせて、自分のニーズに合わせて国際分散投資ができます。

 世界中の金融商品(株式、債券、不動産、金、商品など)がETFを通じて投資できますので、投資初心者の方でも、自分のニーズに合わせてロボアドが自動で資産を組み合わせ、分散投資を確実に実行してもらえます。

またロボアドは「リバランス」も自動的にやってくれます。

リバランスとは、はじめに設定した資産配分比率に調整することです。

 例えば、「国内株式に50%」「海外債券に50%」の資産配分ではじめたとしても、経済状況により「国内株式は値上がりし70%」「海外債券は値下がりして30%」などと、保有している投資信託の資産配分(評価額)は時間が経つにつれて変わっていきます。

そうなった場合、資産配分の比率を元に戻さないと「分散投資」にならず、安定した運用ができないおそれがあります。

そこで元の資産配分比率に戻す作業(リバランス)が必要になるわけですが、ロボアドはこのリバランスを自動でやってくれるのです。

4-6 運用コストが安い

 通常、投資信託を始める場合、信託報酬(投資信託の管理手数料)のほかに購入手数料信託財産留保額(投資信託を解約する際に支払う費用)が必要ですが、ロボアドバイザーを始める際は、購入手数料と信託財産留保額は不要です。

 先ほど取り上げたTHEOを例に上げると、売買手数料や、委託手数料・為替手数料などは投資一任報酬の中からTHEOが負担するため、ユーザーには年率1%(税抜き)の投資一任報酬以外の負担がかからず、THEO側も手数料を増やすための不必要な取引を行うというインセンティブが働かないという仕組みになっています。

 なお、ロボアドバイザーは、信託報酬のほかに「サービス手数料」がかかりますが、預ける資産の1%前後が一般的です。

一方、投資信託の購入手数料は23%となります。資産運用が長期に渡る場合、信託報酬などの手数料が安いほどコスト削減につながります。

 また、ロボアドの運用コストが抑えられている他の要因として、投資商品が「ETF(上場投資信託)」であることが挙げられます。

 ETFは、投資信託と株式投資の両方のメリットを合わせ持っていて、投資信託のように少額の投資資金で分散投資ができ、株式投資のようにリアルタイムで取引できます。

4-7 ファイナンシャルプランナー等の専門家に相談する必要がない

従来、投資を始める場合、証券会社やファイナンシャルプランナーなどの専門家に相談することが一般的でしたが、ロボアドバイザーが普及したことで専門家に相談することが必ずしも必要ではなくなりました。

 専門家に相談する時間やコストが不要となるため、その分を仕事やプライベートなどに充てることが可能となります。

4-8 口座に入れたお金をすぐに引き出せる

 金融商品の中には、定期預金のように1度口座に入金したお金は、一定期間引き出せないものもありますが、ロボアドバイザーはすぐに引き出すことができます。

 ただ、期待する分散投資効果を維持するために出金できる金額に制限を設けているものもありますので、入金前にしっかりと確認をしておいたほうが良いでしょう。

 たとえば前出の「THEO」では口座残高が10万円を下回った場合、口座解約扱いとなるため注意が必要です。

4-9 確定申告不要の特定口座がある

 ロボアドバイザーの口座には、「一般口座」「特定口座」2種類があります。

 一般口座は確定申告する際に必要になる年間取引報告書を自分で作成し、確定申告を行う必要があります。

 一方、特定口座は年間取引報告書を証券会社が作成するものです。

特定口座には「源泉徴収あり」「源泉徴収なし」の2種類があり、前者の場合は確定申告する必要がなく、後者の場合は確定申告する必要があります。

 そのため、特定口座(源泉徴収なし)を開設すれば、年間取引報告書を作成する必要はなく、確定申告をする必要もありません。

 ロボアドバイザーのデメリットとは?

 ロボアドバイザーには次のようなデメリットがあります。それぞれ確認していきましょう。

5-1 株式投資よりも運用コストが高い

 ロボアドバイザーのメリットとして、「投資信託より運用コストが安い」ことが挙げられますが、デメリットは「株式投資より運用コストが高い」ことです。

 証券会社には、総合証券とネット証券がありますが、手数料を比べるとネット証券のほうが安くなりますが、その総合証券の手数料よりもロボアドバイザーの手数料のほうが高くなります。

 しかし、ロボアドバイザーでは「投資銘柄を買い付け」「資産配分」「リバランス」までを一任することができるため、利便性を重視するなら「ロボアドバイザー」、コストをできるだけ抑えて自分の力だけで投資をするなら「株式投資」などと使い分けても良いでしょう。

5-2 投資経験を積むことが難しい

 資産運用を代わりに行ってくれるのが投資一任型のロボアドバイザーのメリットですが、利用者は何もせずとも投資ができてしまうため、特に投資初心者の場合、投資経験を積むことが難しくなる点がデメリットとなります。

 しかし、これはロボアドバイザーの使い方次第ともいえます。というのは、ロボアドバイザーの運用の仕方を注意深く観察することで、資産運用の考え方や方法を学ぶことができるからです。

 また、ロボアドバイザーのサービスサイトやスタッフブログなどでは、資産運用の考え方や方法を学ぶためのコンテンツが用意されているケースもあります。

 ロボアドバイザーに全てを任せきりにしないで、自分でも資産運用について考えてみる、積極的に学んでみるということはとても大切なことです。

また、人工知能が運用するため、コミュニケーション面できめ細かなサービスを受けるのも難しいでしょう。

5-3 短期的に大きな成果は望めない

 ロボアドバイザーは、FX(外国為替取引)などは短期間で大きな利益を生むことができる投資手法とは異なり、長期的に資産を運用していく保守的な投資手法になります。

 そのため、ロボアドバイザーは「長期間にわたって着実に資産を増やしていきたい」という投資家に向いています。将来に向けて、じっくりと投資をしていきたい方に向いていると言えるでしょう。

5-4 元本割れのリスクがある

 投資を始める理由として、「お金を増やすため」という人がほとんどですが、投資には「元本割れ」というリスクがあります。元本割れとは資産運用した結果、初めの投資金額を下回ることです。

 投資の一種であるロボアドバイザーも、元本割れのリスクがあります。そのためロボアドバイザーを始める際は、元本割れリスクがあることを認識しておく必要があります。

 おすすめのロボアドバイザー

 各社が提供するロボアドバイザーの中から、投資初心者におすすめのサービスは次のようになります。

ウェルスナビ(WealthNavi)

ロボアドバイザー・ウェルスナビ

種類 運用型

最低投資単位 10万円

特徴 申込件数10万口座以上、預かり資産900億円超の実績がある国内大手ロボアドバイザー

テオ(THEO)

AI搭載ロボアドバイザーTHEO

種類 運用型

最低投資単位 1万円

特徴 世界86の国・地域、11000以上の豊富な銘柄の中から、国際分散投資で長期資産の運用を行う。最低投資単位は1万円からと特に初心者向きのサービス

資産運用ならdポイントももらえるTHEO+[テオプラス] docomo!

楽ラップ(楽天証券)

ロボアドバイザー運用の楽ラップ

種類 運用型

最低投資単位 10万円

特徴 楽天証券が提供するサービスで、年率のトータル費用は固定報酬型で預け資産の0.702%と低コストが特徴

URL https://wrap.rakuten-sec.co.jp/

まとめ

ロボアドバイザーを利用すれば投資初心者でも資産運用を気軽に始めることができます。
また銘柄の買い付けや運用まで自動的に行ってくれる投資一任型のロボアドバイザーなども多いため、時間のないサラリーマンにもオススメできるサービスといえます。

投資経験者なら、自分でリバランスを行っている方も多いと思いますが、例えば忙しくて時間が取れない方は、手間のかかるリバランスを自動で行ってくれるロボアドを利用すると便利でしょう。

 ロボアドは、世界的に「資産運用の選択肢」の一つとして地位を築きつつあり、これから投資を始めたいと思っている人は、投資を始める新たな選択肢としてロボアドを活用してみてはいかがでしょう。

 資産運用を検討している方は、この機会にロボアドバイザーを検討してみてはいかがでしょうか。

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